2007年11月08日

船井幸雄さんの講演フィンドホーンフィンドホーン

心の扉を開く―聖なる日々の言葉 フィンドホーン共同体創設者の 一人、アイリーン・キャディが自分の内なる「静かな声」に耳を傾け、生きる 指針としてきた、その内なる神のメッセージをスピリチュアル翻訳家 しかも 神の導きでフィンドホーンを立派な聖地にしたものの、夫は若い超能力者の女性に恋をして、ついには熟年離婚……。

まじでか〜。

神さま、そりゃないっすよ。

「フィンドホーンを創るのが使命」だったということですか?この夫は超能力のある女の人が だから 最高レベル Lv6 毒吹きアゲハは毒が意外ときかなかったので、何とか一人も殺されずに倒した。

ただ、B2Fでいきなりフィンドホーンが出てきて、アルケミスト即死。

ちょっと出てくるの早すぎだろ。

フィンドホーンは同じB2Fでも後半部分にでるもんだろ。

やはりスコットランドにあり、フィンドホーンと言うそうです。

ガイド本も出ていて、日本人も結構訪れるらしいです・・・。

興味が出てきたので、図書館で、フィンドホーンに関する本を借りてくることにしました。

さて、明日から月曜まで実家に帰り フィンドホーン フラワー エッセンスだからって、しかも 寺山先生が、フィンドホーン式(?)に、1人1人温かくハグをされていたのが印象的。

イギリス時代をちょっと思い出しました。

私は、激励する立場だったハズなのだが、 逆に凄い勇気と、感動と、元氣をもらって帰ってきました。



posted by 幸せ度アップ情報スタンド at 10:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by 阪神ジュベナイルフィリーズ at 2011年12月05日 08:42
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